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簡易的な補修をすると似た色合いでの塗装までとなる事が多く、明らかな補修痕が残ってしまいますが、今回は外壁塗装と亀裂補修を同時施工にすることで周囲と同様の凹凸模様が再現できたため、目立たない仕上がりとなりました。
外壁の亀裂は塗装すればわからなくなりますか? それとも、何かで埋めるんですか? 直したところが余計に目立つのもなぁ・・・
亀裂の幅が少し広いので表面だけの補修はお勧めできません。Uカットという方法で表面だけではない補修をしていきます。 補修の後は今の模様を再現してから塗装をしますので、ご安心ください。補修痕は目立ちにくくなります。
外壁に発生した亀裂は幅・深さともに少し進んでしまった状態です。雨水の侵入なども考えられるため、早めの補修が必要です。
既存の外壁は厚みと凹凸のある模様があるため、補修部分も同様の模様を再現して仕上げました。 Uカット、清掃、プライマー塗布、シール充填、モルタル成型、凹凸仕上げ、塗装・・・と手間のかかる作業です。
凹凸模様のある外壁は汚れが溜まりやす面もあります。高圧水洗浄を実施して汚れや劣化した塗膜を落としてから作業に入ります。
外壁、軒天、鼻隠しがすべて同様の塗装方法となり、 下塗りと2回の上塗り、3工程で仕上げていきました。今回使用した塗料は低汚染性(=汚れにくさ)と耐候性(=劣化のしにくさ)に特徴があります。
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