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お母様の足が悪くなってしまい、ご両親二人暮らしをしている現状が息子様としてはとても不安なので、もっとラクにお風呂には入れるように直したい。将来車イスで浴室に入るようになるかもしれないので、出入り口は引き戸に直したい。車イスではいることを考えると洗い場はできるだけ広く取りたい。現在のお風呂はとにかく寒いので、暖かくしたい。手すりをいっぱい付けたい。
「お風呂はシャワーイスで入る可能性があるため、できるだけ広いお風呂が良い」と言うことですが、実際にはどのメーカーも洗い場の大きさはほぼ変わりません。しかし「ベンチシートタイプ」というお風呂があり、そこに座ってシャワーを浴びたり、座った状態で湯船をまたいで入浴することができる商品がございますので、そちらをご紹介いたしました。このタイプであればそもそもシャワーイスが要らなくなりますので、ご本人様もご家族の方もひろびろとお風呂に入ることができます。 てすりは極力多く取り付けました。 床暖房はありませんが、このメーカーの床は柔らかく、足触りも冷たさを感じない素材で作られておりますので、その点がとても好評な商品でございます。 浴室換気暖房乾燥機も設置しました。
脱衣場からお風呂に入るところにはかなりの段差が有り、出入りがしにくい。 タイルのお風呂なので床が冷たい。 同じくタイルのために、寒い時期はたいへん辛い思いをされている。 開き戸なので、お風呂から脱衣場に出るときに、身体がよろけてしまう可能性がある。
ユニットバスに改装すれば、脱衣場と浴室の段差は間違いなく解消されます。 浴槽のまたぎは床から45センチ前後が定番です。これは人間の膝下が約45センチと言うところから来ている数字です。足の悪い方は洗い場と浴槽内の深さに違いがあると、浴槽への出入りに不安を感じますので、できるだけ差がないものを選びたいです。
今お考えのリフォームの詳しい条件をご登録いただくと、イメージにあった会社をご紹介しやすくなります。