リフォーム会社紹介
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建物のタイプ | 戸建住宅 |
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価格 | 180万円(単独工事をする場合の概算です) |
築年数 | 26〜30年 |
工期(全体) | 2ヶ月 |
面積 | 20.00m² |
その他採用機器・設備 | テレビボード(造作)、格子片引き戸(造作)、 畳(ダイケン)、収納折戸(LIXIL) |
施工地 | 愛知県 安城市 |
家族構成 | 不明 |
日当たりが悪く、断熱性も低いため ダイニングのみで生活しているので、 有効に使えていない部屋を明るく、広く、快適に過ごしたい。 新築時からの雨漏れが改善していないので、雨漏れ対策もしたい。
リビングに日が入り込みにくい建物配置でしたが、直接的に日差しを取り込むことのできるトップライトを設置する場所もなく、今の窓も非常に大きかったため、部屋を広く機能的なプランにするとともに、素材の色合いや質感でこれまでよりも明るく感じられる空間をご提案しました。 また、雨漏れについては工事中に入念な調査を行いながら、対策工事を実施し、改善することができました。 窓側の下り天井は、空間のアクセントはもちろん、万が一雨漏れが再発して工事が必要になってしまった場合、貼替範囲を最小範囲とするための対策にもなっています。
ソファーやリビングテーブルの置かれた広いリビング
オークの無垢床材は乱尺仕様を採用。 実際に床材の長さが異なるものを現場で選びながら貼り合わせていくため、大変手間がかかりますが見た瞬間から自然素材の質感が伝わります。 くつろぎの空間であるタタミスペースは、 お孫さんが来て遊ぶことも多いので、 お手入れ性のあるタタミ仕様としました。
間仕切られていたリビングとダイニング。
ソファーを置く場所は床材に。 リビングとダイニングの間には3尺程度の格子の間仕切を設置。間仕切としてだけでなく、LDKとしての一体感を維持することができて空間もアクセントにもなっています。
今お考えのリフォームの詳しい条件をご登録いただくと、イメージにあった会社をご紹介しやすくなります。