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経年劣化のため、浴槽を取替えたい。
今回は費用対効果の点から、システムバスへのお取り替えをお勧めしました。在来工法の浴室からシステムバスにすることで、入口の段差解消や冬場の寒さ対策になり、今後の安心につながりますし、素材の改良によりお手入れも楽になっているので、日々の負担軽減にもなります。また寒さ対策のプラスαとして、サッシのお取り替えもご提案。冷気の侵入・暖気の流出は窓を通してが一番多く、窓を複層サッシにすることで、浴室を暖かく保つことが出来ます。
浴室一杯の幅×高さ110センチのサッシが入っていました。
システムバスを設置する際に、浴室床面を上げて洗面室と揃え段差をなくすと、浴槽の設置位置も上方へずれてきます。すると浴槽フチと窓との間隔が狭くなり湯船の湯が窓にまわることも。。そのため窓位置を少し高くして、その分サッシ高さを詰めて納めました。窓は寒さ対策として、断熱効果の高い複層ガラスにしています。
浴槽端には水栓の設置スペースがありました。
以前より浴槽の幅が広くなりました。お客様のイメージ以上とのことで喜んでいただけました。
今お考えのリフォームの詳しい条件をご登録いただくと、イメージにあった会社をご紹介しやすくなります。